FC HD(6542)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年12月31日
- -2億1473万
- 2018年12月31日 -2.05%
- -2億1913万
- 2019年12月31日 -3.73%
- -2億2731万
- 2020年12月31日 -53.27%
- -3億4840万
- 2021年12月31日
- 2億6279万
- 2022年12月31日 +36.27%
- 3億5811万
- 2023年12月31日 -36.24%
- 2億2833万
- 2024年12月31日 +86.66%
- 4億2620万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、第1四半期連結累計期間から続く一部業務の発注時期の遅れの影響もあったことから、期中受注高は32億53百万円(前年同期比2.6%減)、売上高は37億56百万円(同2.5%減)となりました。ただし、前事業年度からの繰越を含む年間総業務量は87億25百万円(同3.4%増)を確保して、第3四半期連結累計期間以降への繰越業務量は、49億68百万円(8.4%増)と増加しています。また、一部業務の発注遅延については、当第2四半期連結累計期間から解消が進んでおり、売上高および利益の対前年比減少率については、改善傾向にあります。2024/02/14 10:05
損益面では、経常利益2億28百万円(同36.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億85百万円(同32.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析