無形固定資産
連結
- 2014年7月31日
- 1億817万
- 2015年7月31日 -88.48%
- 1245万
- 2016年4月30日 +999.99%
- 2億8845万
個別
- 2014年7月31日
- 956万
- 2015年7月31日 +30.24%
- 1245万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウエア 5年
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/10/19 10:10 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/10/19 10:10
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、以下のとおりであります。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第9期第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日)2016/10/19 10:10
当第3四半期連結会計期間における総資産は7,314,861千円(前連結会計年度末比307,379千円の増加)となりました。これは主に、無形固定資産及び投資その他の資産の増加によるものであります。
負債は2,296,777千円(前連結会計年度末比897,270円の減少)となりました。これは主に、未払法人税等の減少によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウエア 5年
3. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/10/19 10:10 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (資産)2016/10/19 10:10
無形固定資産 234,316千円
(負債)