賞与引当金
連結
- 2014年7月31日
- 2222万
- 2015年7月31日 +102.8%
- 4506万
- 2016年4月30日 -61.15%
- 1750万
個別
- 2014年7月31日
- 1936万
- 2015年7月31日 +115.17%
- 4165万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウエア 5年
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/10/19 10:10 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりであります。2016/10/19 10:10
販売費と一般管理費に費目を区分していないため、これらの割合については記載を省略しております。前事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 減価償却費 36,424千円 36,725千円 賞与引当金繰入額 19,360千円 41,656千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/19 10:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 7,185千円 資産除去債務 4,247千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/19 10:10
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金資産 賞与引当金 8,246千円 資産除去債務 5,067千円
- #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりであります。2016/10/19 10:10
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 給料及び手当 291,365千円 433,931千円 賞与引当金繰入額 22,220千円 45,062千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウエア 5年
3. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/10/19 10:10