純資産
連結
- 2015年7月31日
- 38億1343万
- 2016年7月31日 +39.97%
- 53億3748万
- 2017年7月31日 +103.69%
- 108億7194万
個別
- 2015年7月31日
- 37億8328万
- 2016年7月31日 +35.26%
- 51億1724万
- 2017年7月31日 +106.95%
- 105億9011万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社オープンアップス、株式会社オープンキャリア、株式会社アカラ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/10/30 10:45 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/10/30 10:45
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は3,283,863千円(前連結会計年度末比1,197,995千円の増加)となりました。これは、主に買掛金及び未払法人税等の増加によるものであります。2017/10/30 10:45
純資産は10,871,946千円(前連結会計年度比5,534,458千円の増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したこと及び平成28年10月27日付で行われた公募による自己株式の処分により資本剰余金が増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/10/30 10:45 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/10/30 10:45
決算期末日の市場価格等に基づく時価法評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/10/30 10:45
(注) 1.平成27年12月7日開催の取締役会決議により、平成28年1月1日付で普通株式1株につき30株の株式分割を前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 1株当たり純資産額 289.09 円 504.37 円 1株当たり当期純利益金額 79.33 円 75.03 円
行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純