ソフトウエア
連結
- 2017年7月31日
- 2億8807万
- 2018年7月31日 -13.98%
- 2億4779万
個別
- 2017年7月31日
- 7295万
- 2018年7月31日 +63.04%
- 1億1894万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 特許権 8年2018/10/29 15:11
ソフトウエア 5年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2018/10/29 15:11
2.当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。建物 増床に伴う内装工事 34,709 千円 工具、器具及び備品 増床に伴う什器の取得 14,733 千円 ソフトウエア 自社システム開発及び事業譲受による取得 70,253 千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/10/29 15:11
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 161,767 千円 東京都港区 その他 のれん 135,338 千円
連結子会社である株式会社Evoryのソフトウエアについては、システムの入れ替え等に伴う将来使用停止見込等のため、減損損失を特別損失として計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/10/29 15:11
当連結会計年度における設備投資の総額は、130,232千円であります。その主なものは、インターネット広告事業における自社開発にかかるソフトウエアの取得45,123千円、コンシューマ事業における自社開発にかかるソフトウエアの取得16,069千円及び人員増加に伴う本社増設及び増床等を中心とする有形固定資産の取得49,212千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりです。2018/10/29 15:11
ソフトウエア 5年
(3) のれんの償却方法及び償却期間