東横インの繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 7億2300万
- 2017年3月31日 +0.97%
- 7億3000万
- 2018年3月31日 +10.41%
- 8億600万
- 2019年3月31日 +153.1%
- 20億4000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)評価性引当額が2,512百万円増加しております。この増加の内容は、主に関係会社に対する貸付金等に係る投資損失引当金を追加的に計上したことに伴うものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (百万円) (百万円) (繰延税金資産) 退職給付引当金 20 ― 繰延税金負債 合計 △6 △4 繰延税金資産(負債)の純額 1,658 2,850 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損損失の算出における見積りにおいては、新型コロナウィルス感染症の収束時期等に関する仮定が重要な影響を与えるため、同感染症の影響の不確実性により、翌事業年度において減損損失を認識する必要が生じる等の影響を与える可能性があります。2022/06/29 11:00
(繰延税金資産の回収可能性に係る見積り)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額