純資産
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年12月31日
- 1億4330万
- 2014年12月31日 +27.9%
- 1億8328万
- 2015年12月31日 +84.87%
- 3億3884万
- 2016年6月30日 +6.15%
- 3億5967万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/10/18 15:00
ロ 【四半期損益計算書】(単位:千円) 負債合計 1,191,369 純資産の部 株主資本
【第3四半期累計期間】 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2016/10/18 15:00
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算定した価格を総合的に勘案して算出する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2016/10/18 15:00
第三者機関がDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.移動価格算定方式は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債は1,306,234千円となり、前事業年度末に比べて444,899千円増加いたしました。これは主に、預り保証金が102,222千円増加したことによるものです。2016/10/18 15:00
③ 純資産
当事業年度末における純資産は338,840千円となり、前事業年度に比べて155,551千円増加いたしました。これは主に、当期純利益の計上により繰越利益剰余金が131,765千円増加したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2016/10/18 15:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/10/18 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 106.15円 129.65円 1株当たり当期純利益金額 24.25円 76.42円
2.当社は、平成28年4月2日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。