建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1億6913万
- 2017年12月31日 +3.74%
- 1億7545万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2018/03/30 14:27
3.各事業所の建物及び土地の一部は賃借しております。年間賃借料は92,045千円であります。なお、土地の面積は賃借している面積を記載しております。 - #2 事業等のリスク
- ② FC店舗に関するリスク2018/03/30 14:27
FC契約による出店では当社がFCオーナーに対し、コインランドリーの出店を企画し、建物やコインランドリー機器など開店するために必要な全ての内容がセットになったパッケージを販売しております。開店後も毎日の清掃や機器のメンテナンス等の運転管理や店舗で使用される洗剤等の供給を行っております。
平成29年12月期におけるFC事業の売上高は全体の69.9%を占めており、国内外の経済動向により新規のFCオーナーの開拓が計画通り進捗しない場合及び既存FCオーナーの出店意欲が低下した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~22年
機械及び装置 13年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/30 14:27