- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/22 14:39- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高が連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2020/05/22 14:39- #3 事業等のリスク
FC契約による出店では当社グループがFCオーナーに対し、コインランドリーの出店を企画し、建物やコインランドリー機器など開店するために必要な全ての内容がセットになったパッケージを販売しております。開店後も毎日の清掃や機器のメンテナンス等の運転管理や店舗で使用される洗剤等の供給を行っております。
2019年12月期におけるFC事業の売上高は全体の30.9%を占めており、国内外の経済動向により新規のFCオーナーの開拓が計画通り進捗しない場合及び既存FCオーナーの出店意欲が低下した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
また直営店舗同様、地価の上昇、土地にかかわる税制の改正等の要因により、土地所有者の土地の有効活用の選択肢が増加した場合には、当社グループにとってFC店舗の出店用地の確保が困難になる可能性があります。
2020/05/22 14:39- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高はありませんので、該当事項はありません。
2020/05/22 14:39- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、(1)会社の経営の基本方針で記載したとおり、店舗管理収入による安定した経営基盤を築くことを基本方針としているため、売上高を重要な指標としております。FC店舗数を増加させることで、安定したストックビジネスによる収入も増加することから、FC出店数及び在庫数の増加を経営課題としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/05/22 14:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、WASHHOUSE(Thailand) CO.,LTD.及びWASHHOUSE(Shandong) CO.,LTD.につきましては、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,188,745千円(前期比20.4%減)となり、営業損失は174,226千円(前期は12,506千円の営業利益)、経常損失は159,674千円(前期は16,786千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は179,997千円(前期は2,254千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当社グループはコインランドリー事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメントの情報を省略しております。なお、コインランドリー事業における主要な部門別の業績は次のとおりであります。
2020/05/22 14:39- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「その他」236,836千円は、「その他の棚卸資産」191,687千円、「その他」45,149千円として組み替えております。
なお、WASHHOUSEフィナンシャル株式会社を利用した出店については、連結財務諸表において、個別財務諸表で計上している売上高を消去し、売上高に対応する売上原価をその他のたな卸資産として計上しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
2020/05/22 14:39- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/05/22 14:39