純資産
連結
- 2018年12月31日
- 22億1736万
- 2019年12月31日 -10.39%
- 19億8693万
- 2020年12月31日 -5.8%
- 18億7178万
個別
- 2018年12月31日
- 22億7715万
- 2019年12月31日 -9.38%
- 20億6359万
- 2020年12月31日 -9.2%
- 18億7371万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/08/26 12:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ681,765千円増加の2,231,763千円となりました。これは主に、新規借入をおこなったため、流動負債の短期借入金が538,000千円、固定負債の長期借入金が129,860千円増加した一方で、流動負債の預り金が71,258千円減少したこと等によるものであります。2022/08/26 12:36
c. 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ115,156千円減少の1,871,783千円となりました。これは、非支配株主持分が62,054千円増加した一方で、剰余金の配当55,048千円、親会社株主に帰属する当期純損失128,432千円の計上があったこと等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/08/26 12:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/08/26 12:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/08/26 12:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/08/26 12:36
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,986,939 1,871,783 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,730 65,785 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,983,208 1,805,997