無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 2998万
- 2021年12月31日 +262.38%
- 1億864万
個別
- 2020年12月31日
- 2998万
- 2021年12月31日 +262.38%
- 1億864万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(3) 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(4) 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(5) 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(6) その他のたな卸資産
個別法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~22年
機械及び装置 13年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 4~20年2022/08/26 12:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2022/08/26 12:48
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ146,425千円減少の3,957,121千円となりました。これは主に、洗剤工場落成に伴い有形固定資産の建物が244,790千円、構築物が53,960千円、機械及び装置が80,893千円、土地が53,897千円、無形固定資産が78,662千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が278,758千円、洗剤工場建設に係る有形固定資産の建設仮勘定が431,386千円減少したこと等によるものであります。なお、直営店舗2店舗の固定資産に関して26,366千円の減損処理を実施しております。
b. 負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2022/08/26 12:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2022/08/26 12:48
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。