構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 7578万
- 2021年12月31日 +71.21%
- 1億2974万
個別
- 2020年12月31日
- 7578万
- 2021年12月31日 +71.21%
- 1億2974万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/26 12:48
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物、機械及び装置、土地及び建設仮勘定の増加額は、主に洗剤工場の建設によるものであります。又、ソフトウエアの増加額は、主に社内利用目的のソフトウエア取得によるものであります。
2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2022/08/26 12:48 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2022/08/26 12:48
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき、主に直営店舗を基本単位として、グルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 熊本県1店舗広島県2店舗 店舗 建 物 20,827 構築物 2,149
前連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,977千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2022/08/26 12:48
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ146,425千円減少の3,957,121千円となりました。これは主に、洗剤工場落成に伴い有形固定資産の建物が244,790千円、構築物が53,960千円、機械及び装置が80,893千円、土地が53,897千円、無形固定資産が78,662千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が278,758千円、洗剤工場建設に係る有形固定資産の建設仮勘定が431,386千円減少したこと等によるものであります。なお、直営店舗2店舗の固定資産に関して26,366千円の減損処理を実施しております。
b. 負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/26 12:48
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。