- #1 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
2024/03/28 14:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ129百万円減少の2,365百万円となりました。これは主に、流動負債の短期借入金が50百万円増加した一方で、流動負債の契約負債が11百万円、買掛金が10百万円、固定負債の長期借入金が80百万円、預り保証金が28百万円、長期未払金が14百万円、リース債務が11百万円減少したこと等によるものであります。
c. 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ24百万円減少の1,764百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失33百万円を計上したこと等によるものであります。
2024/03/28 14:35- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2024/03/28 14:35- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
2024/03/28 14:35- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 1,788 | 1,764 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 76 | 79 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 1,711 | 1,684 |
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