構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 1億1800万
- 2023年12月31日 -9.32%
- 1億700万
個別
- 2022年12月31日
- 1億1800万
- 2023年12月31日 -9.32%
- 1億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 14:35
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 14:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき、主に直営店舗を基本単位として、グルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 福岡県 1店舗熊本県 1店舗鹿児島県1店舗 店舗 建 物 15 構築物 1
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/03/28 14:35
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。