イントラスト(7191)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 3166万
- 2025年3月31日 +234.15%
- 1億581万
- 2026年3月31日 +342.04%
- 4億6774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、総合保証サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/06/19 15:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 39,900千円2026/06/19 15:34
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ITサービスにおいては、主に受託開発、システムエンジニアリングサービスといったサービスを提供しております。受託開発につきましては、顧客が検収した時点で契約に合意された仕様に従っていることが確かめられ、完全に履行義務が充足されることから、当該検収時点で収益を認識しております。また、システムエンジニアリングサービスにつきましては、主にサービス提供時に収益を認識する方法によっております。2026/06/19 15:34
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個々の実態に応じた期間に亘り均等償却しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 15:34
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社プレミアライフ(東京都千代田区) ― のれん 23,750 千円
連結子会社である株式会社プレミアライフに係るのれんについて、取得時の事業計画において想定していた超過収益力が見込まれなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/19 15:34
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)