営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1億9220万
- 2018年6月30日 -2.62%
- 1億8716万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社はこれまで培ってきた家賃債務保証のノウハウを活かし、様々な分野における独自の保証サービス及びソリューションサービスの開発・提案・販売に取り組んでまいりました。2018/08/10 15:32
このような取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、360,724千円(前年同期比5.5%減)、ソリューション事業の売上高は、392,141千円(前年同期比15.6%増)となり、合計で752,865千円(前年同期比4.4%増)となりました。営業利益に関しましては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、積極的な人員増強に伴う人件費等の増加により、187,168千円(前年同期比2.6%減)となり、経常利益は187,191千円(前年同期比2.6%減)、四半期純利益は120,157千円(前年同期比3.1%減)となりました。
なお、当社は総合保証サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。