営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 4億231万
- 2018年9月30日 -10.82%
- 3億5877万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社はこれまで培ってきた家賃債務保証のノウハウを活かし、様々な分野における独自の保証サービス及びソリューションサービスの開発・提案・販売に取り組んでまいりました。2018/11/09 15:37
こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高に関しましては、保証事業の売上高は、726,140千円(前年同期比2.9%減)、ソリューション事業の売上高は、780,820千円(前年同期比12.1%増)となり、合計で1,506,960千円(前年同期比4.3%増)となりました。営業利益に関しましては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、積極的な人員増強に伴う人件費等の増加、貸倒引当金繰入額の増加等により、358,777千円(前年同期比10.8%減)となり、経常利益は358,793千円(前年同期比9.9%減)、四半期純利益は236,728千円(前年同期比11.7%減)となりました。
なお、当社は総合保証サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。