営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 5億6790万
- 2021年9月30日 +3.14%
- 5億8571万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間の売上高に関しては、保証事業の売上高は、1,408,438千円(前年同期比28.8%増)、ソリューション事業の売上高は、948,059千円(前年同期比2.6%増)となり、合計で2,356,498千円(前年同期比16.8%増)となりました。これは、家賃債務保証の新規契約数が大幅に増加したことにより、保証事業が伸長したことなどによります。2021/11/11 15:02
営業利益に関しては、売上総利益が売上の増加に伴い増益となった一方で、第1四半期における立替増加の影響を受け貸倒費用が増加したほか、事業拡大に伴う採用費及び人件費の増加、養育費保証におけるBtoCマーケティング育成等への投資により、585,715千円(前年同期比3.1%増)となり、経常利益は587,766千円(前年同期比3.2%増)、四半期純利益は378,887千円(前年同期比1.9%減)となりました。
なお、当社は総合保証サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。