賞与引当金
個別
- 2022年3月31日
- 4994万
- 2023年3月31日 +11.67%
- 5577万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/06/22 15:19
おおよその割合前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 役員報酬 108,725 〃 98,566 〃 賞与引当金繰入額 22,636 〃 24,733 〃 減価償却費 11,930 〃 20,405 〃
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 15:19
(注)評価性引当額が139,680千円増加しております。この増加の内容は、主にスケジューリング不能な貸倒引当金及び保証履行引当金が増加したためであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 資産除去債務 16,240 〃 16,289 〃 賞与引当金 15,294 〃 17,079 〃 未払事業税 13,606 〃 26,695 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案して、必要と見込まれる金額を計上しております。2023/06/22 15:19