イノベーション(3970)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 913万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億6242万
- 2021年3月31日 +61.11%
- 4億2278万
- 2022年3月31日 +10.33%
- 4億6645万
- 2023年3月31日 -75.73%
- 1億1319万
- 2024年3月31日 +205.06%
- 3億4530万
- 2025年3月31日 -78.84%
- 7306万
- 2026年3月31日 +330.81%
- 3億1476万
個別
- 2015年3月31日
- 8924万
- 2016年3月31日
- -1億2299万
- 2017年3月31日
- 2億2721万
- 2018年3月31日
- -9445万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/23 13:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は314,760千円(前年同期は73,062千円の獲得)となりました。この主な要因は、税金等調整前当期純損失344,575千円を計上、減価償却費234,307千円を計上、のれん償却額143,829千円を計上、顧客関連資産償却額76,000千円を計上、賞与引当金が83,493千円増加、事業譲渡益17,984千円を計上、支払利息32,206千円を計上、固定資産除却損26,198千円を計上、株式報酬費用20,494千円を計上、売上債権が69,718千円減少、棚卸資産が14,601千円減少、営業投資有価証券が61,628千円減少、契約負債が64,883千円増加及び法人税等の支払による支出228,673千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/23 13:44
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「棚卸資産の増減額(△は増加)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△5,961千円は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」1,092千円、「契約負債の増減額(△は減少)」21,377千円及び「その他」△28,431千円として組替えております。