営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 9222万
- 2017年9月30日
- -1019万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 9:41
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は「法人営業の新しいスタイルを創造する」事業に集中し拡大するため、平成28年4月から平成31年3月までを投資と拡大期とする成長加速期と位置付けております。当第2四半期累計期間の売上高は、概ね計画通りに進捗しました。また、利益面においては、元より40,000千円の広告宣伝費への投資を予定していたことから下期偏重の計画としておりましたが、「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においてGoogleの検索結果の表示順位が低下したことによる売上高の減少を補うために、集客施策等に計画以上の費用を要したことにより計画に届かない進捗となりました。2017/11/14 9:41
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は655,037千円(前年同期比8.9%増)、営業損失は10,191千円(前年同期は営業利益92,226千円)、経常損失は9,626千円(前年同期は経常利益126,335千円)、四半期純損失は5,424千円(前年同期は四半期純利益83,726千円)となりました。
当第2四半期累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、以下のとおりであります。