建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1096万
個別
- 2018年3月31日
- 1222万
- 2019年3月31日 -10.27%
- 1096万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
2016年4月1日以降に取得した建物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/12/06 11:06 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/12/06 11:06
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 266千円 -千円 ソフトウエア 87 〃 986 〃 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/12/06 11:06
2016年4月1日以降に取得した建物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/12/06 11:06
2016年4月1日以降に取得した建物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
2016年4月1日以降に取得した建物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/12/06 11:06