ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 1億8467万
- 2023年3月31日 -15.14%
- 1億5671万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7555万
- 2023年3月31日 -10.23%
- 1億5758万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2023/06/28 15:29
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/28 15:29
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 59 〃 0 〃 ソフトウエア 4,261 〃 2,865 〃 計 4,525千円 2,865千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/28 15:29
3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア 「ITトレンド」システム開発費 31,741千円 ソフトウエア 「ITトレンドEXPO」システム開発費 17,044 〃 ソフトウエア 会計システム及び販売管理システム 15,198 〃 ソフトウエア仮勘定 「ITトレンド」システム開発費 22,094 〃
ソフトウエア 「bizplay」システム開発費 28,819千円 ソフトウエア 「コクリポ」システム開発費 38,848 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2023/06/28 15:29
当社グループは、継続的に損益の把握を行っている管理会計上の部門を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア等 92,915
オンラインメディア事業の「bizplay」及びITソリューション事業の「コクリポ」に関連する事業用資産については、継続的な営業損失の計上により減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として92,915千円を特別損失に計上しております。減損損失の主な内訳はソフトウエア76,183千円及びソフトウエア仮勘定13,370千円であります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 21,598千円 38,279千円 差入保証金 2,330 〃 2,356 〃
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:29
(注)1.評価性引当額が91,060千円増加しております。この増加の主な内容は、営業投資有価証券評価損に係る評価性引当額を31,600千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を34,969千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 26,491千円 38,580千円 関係会社株式 22,307 〃 40,683 〃
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/28 15:29
資産につきましては3,795,035千円となり、前連結会計年度末に比べ25,539千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が114,534千円及び未収還付法人税等が139,872千円増加し、受取手形及び売掛金が191,817千円、ソフトウエアが27,957千円及び投資有価証券が20,132千円減少したことによるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2023/06/28 15:29
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準