JMC(5704)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2014年12月31日
- 43万
- 2015年12月31日 +40.05%
- 60万
- 2016年12月31日 +906.12%
- 608万
- 2017年12月31日 -69.28%
- 187万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 2143万
- 2019年12月31日 +99.38%
- 4273万
- 2020年12月31日 +91.62%
- 8189万
- 2021年12月31日 -99.52%
- 39万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 5億7906万
- 2023年12月31日 -78.96%
- 1億2184万
- 2024年12月31日 +25.55%
- 1億5296万
- 2025年12月31日 -94.76%
- 802万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/03/24 15:31
2.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、車両運搬具、リース資産(有形、無形)、ソフトウエア、借地権、特許権、商標権、施設利用権及び電話加入権であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含んでおりません。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外からの当社への出向者を含む。)であり、平均臨時雇用者数(アルバイト、人材会社からの派遣社員を含む。)は、( )外数で記載しております。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/03/24 15:31
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建設仮勘定 43,200千円 -千円 計 43,200 - - #3 減損損失に関する注記
- 当社は鋳造事業セグメントにおいて以下の減損損失を計上しております。2026/03/24 15:31
当社は、報告セグメントの区分に基づく資産のグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 構築物 80,514 建設仮勘定 34,524 リース資産 21,998 ソフトウエア 2,632 建設仮勘定 1,637 リース資産 1,071
鋳造事業セグメントにおいては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、短期的な回復が見込めないことから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,319,409千円)として特別損失に計上いたしました。