JMC(5704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 3Dプリンター事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年6月30日
- 4898万
- 2017年6月30日 -9.2%
- 4447万
- 2018年6月30日 +54.14%
- 6855万
- 2019年6月30日 -19.3%
- 5532万
- 2020年6月30日 -42.72%
- 3169万
- 2021年6月30日 -39.71%
- 1910万
- 2022年6月30日 +66.35%
- 3178万
- 2023年6月30日 +168.47%
- 8532万
- 2024年6月30日 -34.7%
- 5571万
- 2025年6月30日 +20.05%
- 6688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (報告セグメントの名称の変更)2023/08/14 15:06
第1四半期会計期間より、従来「3Dプリンター出力事業」としていたセグメントの名称を「3Dプリンター事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期会計期間より、従来「3Dプリンター出力事業」としていたセグメントの名称を「3Dプリンター事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/08/14 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は伊豆木産業用地(長野県飯田市)に量産用鋳造部品、大型鋳造部品の生産を担う国内最大規模の砂型鋳造による工場棟「第8期棟」を建設し、予定通り第3四半期会計期間での稼働開始に向けて準備を進めてまいりました。2023/08/14 15:06
また、3Dプリンター事業では、株式会社ケイズデザインラボ(東京都千代田区)と共同で、製造業向けに3Dプリンターによる小ロット生産確立と普及を支援する事業「デジタル製造プログラム(注2)」を提案するため、樹脂3Dプリンター「Figure4」を新たに本社(神奈川県横浜市港北区)に設置し、当該事業を開始いたしました。
この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,759,053千円(前年同四半期比36.0%増)、営業利益299,249千円(前年同四半期比110.1%増)、経常利益301,014千円(前年同四半期比73.8%増)、四半期純利益188,161千円(前年同四半期比63.1%増)となりました。