- 5704
- 2026/09/04
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 16.74倍
- 2016年以降
- 赤字-529.41倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2016年以降
- 0.79-6.33倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△252,562千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 9:17
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 9:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期累計期間のセグメントの売上高は、CT事業が前年同四半期を上回ったものの、3Dプリンター出力事業は前年同四半期から横ばいとなり、鋳造事業では前年同四半期を大きく下回る結果となり、売上高は前年同四半期比で減収となりました。2017/11/14 9:17
また、利益に関しましては、鋳造事業での顧客の納期対応や各製造工程上要する外注委託の増加による利益率低下について改善が遅延しており、また、同事業での人員増加による労務費及び営業人件費が増加し、当第3四半期累計期間ではセグメント利益が前年同四半期比で大幅に下回り、全社では営業損失となりました。
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,060,048千円(前年同四半期比5.8%減)、営業損失38,157千円(前年同四半期は営業利益123,961千円)、経常損失31,450千円(前年同四半期は経常利益171,595千円)、四半期純損失29,252千円(前年同四半期は四半期純利益119,914千円)となりました。