売上高
個別
- 2021年3月31日
- 1億2073万
- 2022年3月31日 +24.73%
- 1億5059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 15:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2022/05/13 15:15
(注)その他・サービスには、CTスキャン、装置等の保守及び修理、デジタルコンテンツ売上が含まれております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 142,878 364,204 150,596 657,678 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 「会計方針の変更」に記載のとおり当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2022/05/13 15:15
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3Dプリンター出力事業におきましては、新型コロナウイルス感染症による日本国内での移動制限の解除に伴って、顧客の試作・開発や展示会、催事に伴う需要が徐々に復活したことで、需給バランスの改善が進み、顧客側の需要として、当社の強みである「短納期」・「高品質」を優先する試作案件が増加いたしました。2022/05/13 15:15
また、心臓カテーテルシミュレーター「HEARTROID(ハートロイド)」では、海外デバイスメーカーを中心とした需要が継続し、医療モデル製作受託分野も前年同四半期比で売上高が増加いたしました。
この結果、3Dプリンター出力事業の売上高は142,878千円(前年同四半期比14.2%増)、セグメント利益は32,212千円(前年同四半期比237.9%増)となりました。