純資産
連結
- 2016年12月31日
- 20億2621万
- 2017年12月31日 +15.16%
- 23億3336万
- 2018年12月31日 -21.63%
- 18億2870万
個別
- 2016年12月31日
- 19億8904万
- 2017年12月31日 +14.19%
- 22億7126万
- 2018年12月31日 -20.98%
- 17億9467万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ48,934千円増加し、827,592千円となりました。主な要因は、未払法人税等が99,109千円、デリバティブ債務が34,127千円、その他に含まれる未払金が30,798千円、前受金が28,110千円それぞれ減少したものの、短期借入金が300,000千円増加したことによります。2019/03/29 11:25
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ504,657千円減少し、1,828,702千円となりました。この主な要因は、自己株式の取得により440,553千円減少したことによります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/29 11:25 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/29 11:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/29 11:25
(注) 1.当社は、平成29年3月16日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 340.03 円 294.47 円 1株当たり当期純利益 32.60 円 2.37 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。