経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億3958万
- 2018年12月31日 -92.25%
- 2632万
個別
- 2017年12月31日
- 3億1367万
- 2018年12月31日 -85.82%
- 4449万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 業績判定水準:セグメント情報における本邦以外の外部顧客に対する売上高 1,000百万円2019/03/29 11:25
連結経常利益 400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円 - #2 事業等のリスク
- また、当社グループではヘッジ会計を採用していないデリバティブ取引が存在するため、当該デリバティブ取引の各四半期末及び期末時点での残高について期末為替レートを以って時価評価を行い、そのデリバティブ評価損益は営業外損益に計上されます。2019/03/29 11:25
従って、期中に為替相場が大きく変動した場合、各四半期の経常利益及び当期純利益は著しく変動する可能性があります。
(8) 海外での事業展開について - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、「1day Eye Well」導入に伴う従来品の廃棄コスト及び積極的な新商品開発活動、販売促進活動に伴う販売促進費、広告宣伝費、承認関係手数料の負担増により、12,913千円(前連結会計年度比95.2%減)となりました。2019/03/29 11:25
(経常利益)
仕入債務の支払いを目的としたデリバティブ取引の一部決済により、前連結会計年度末に計上していたデリバティブ債務が一部実現したこと等を要因として、デリバティブ評価益を40,767千円計上いたしました。一方で、仕入債務の支払い等に伴う為替差損が31,056千円発生いたしました。