- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,749,836千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び提出会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,260千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2026/03/27 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△270,269千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,486,545千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び提出会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,513千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,042千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/27 15:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2026/03/27 15:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ112,840千円減少し、5,383,494千円となりました。主な要因は、流動資産の商品が110,652千円、受取手形及び売掛金が80,198千円、その他に含まれる前払費用が75,689千円それぞれ増加したものの、固定資産のデリバティブ債権が113,759千円、無形固定資産ののれんが46,730千円ぞれぞれ減少したことによるものであります。
(負債)
2026/03/27 15:08- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額は、13,293千円であり、その主なものは、コンタクトレンズ事業における会員サイト構築費用10,155千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
また、重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/03/27 15:08- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
機械及び装置 12年
工具、器具及び備品 4年~20年2026/03/27 15:08