売上高
個別
- 2017年3月31日
- 6億9412万
- 2018年3月31日 +81.09%
- 12億5697万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/28 16:51
(注)当社は、平成30年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,708,635 4,043,713 5,659,473 8,659,451 税引前四半期(当期)純利益(千円) 60,107 214,774 219,879 372,400 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当事業年度より、「注文住宅事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前事業年度のセグメント情報は、当事業年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/28 16:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (2) 物件の売却時期による業績の変動について2018/06/28 16:51
不動産・住宅事業の売上高及び利益は、各プロジェクトの規模や利益率に大きく影響を受けると共に、当該事業の売上は顧客への引渡時に計上されることから、各プロジェクトの進捗状況、販売計画の変更、販売動向の変化及び建築工事等の遅延による引渡時期の変更により、当社の経営成績が変動する可能性があります。
(3) 競合リスクについて - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 16:51 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、分譲住宅事業における販売価格の調整や前年同期に利益幅の大きい土地分譲取引があったこと等が、利益減少要因となりました。一方、上場に伴い新たに各種コストが発生しましたが、経費節減等により、販管費比率は前年と同水準となりました。2018/06/28 16:51
これらの結果、当事業年度の売上高は8,659,451千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は381,570千円(同33.8%減)、経常利益は372,400千円(同32.8%減)、当期純利益は257,601千円(同31.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。