- 3477
- 2026/09/18
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 5.61倍
- 2017年以降
- 2.9-25.59倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2017年以降
- 0.39-2.29倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 14.77%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2018/06/28 16:51
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生住宅事業及び既存顧客による少額工事等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 16:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/06/28 16:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、分譲住宅事業における販売価格の調整や前年同期に利益幅の大きい土地分譲取引があったこと等が、利益減少要因となりました。一方、上場に伴い新たに各種コストが発生しましたが、経費節減等により、販管費比率は前年と同水準となりました。2018/06/28 16:51
これらの結果、当事業年度の売上高は8,659,451千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は381,570千円(同33.8%減)、経常利益は372,400千円(同32.8%減)、当期純利益は257,601千円(同31.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。