- 3477
- 2026/09/07
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 5.59倍
- 2017年以降
- 2.9-25.59倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2017年以降
- 0.39-2.29倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 14.77%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ 買掛金
ロ 短期借入金相手先 金額(千円) ㈱梅津商店 31,801 大友産業㈱ 29,153 伊藤建材㈱ 25,125 ㈱悠野グリーン 21,113 南富士㈱ 18,863 その他 416,445 合計 542,504
2022/06/27 16:14相手先 金額(千円) ㈱三井住友銀行 903,000 ㈱みずほ銀行 699,000 川崎信用金庫 656,000 ㈱三菱UFJ銀行 225,000 横浜信用金庫 209,000 合計 2,692,000 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、従来は請負工事契約に関して、進捗部分について成果の確実性が認められる工事には工事進行基準を、それ以外の工事については工事完成基準を適用しておりましたが、当事業年度の期首より、一定の期間にわたり充足される履行義務について、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。2022/06/27 16:14
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、当事業年度より「契約資産」として表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「契約資産の増減額(△は増加)」として表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、「契約負債の増減額(△は減少)」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響、当事業年度の損益及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2022/06/27 16:14
当事業年度末における流動負債は3,923,460千円となり、前事業年度末に比べて777,582千円増加しました。これは主に、短期借入金が702,000千円増加、買掛金が105,241千円増加したことによるものであります。
固定負債は431,857千円となり、前事業年度末に比べ178,806千円減少しました。これは主に、長期借入金が120,204千円減少、社債が60,000千円減少したことによるものであります。