- 3477
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 5.38倍
- 2017年以降
- 2.9-25.59倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2017年以降
- 0.39-2.29倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 14.77%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 5億7757万
- 2022年3月31日 +23.41%
- 7億1278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は地場不動産仲介業者との関係を強化し、地域に密着した営業活動による良質な戸建用地の取得を継続し、建築資材の調達に関しては安定した仕入ルートの確保を推し進め、自社設計・自社施工管理による高品質でリーズナブルな住宅の供給をミッションに、当社の事業エリアである東京神奈川圏(神奈川県横浜市・川崎市、東京城南地区)において活動エリアの深耕と拡充を図ってまいりました。2022/06/27 16:14
これらの結果、当事業年度の売上高は12,359,365千円(前年同期比14.8%増)、営業利益は748,856千円(同22.2%増)、経常利益は712,788千円(同23.4%増)、当期純利益は480,272千円(同26.5%増)となりました。
また、2022年2月8日に通期業績予想(2021年5月13日公表)の上方修正を行っておりますが、修正後の予想に対し、高利益率物件の販売が期末にかけても順調に推移したことから各段階利益は予想値を上回る結果となりました。