営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 2億380万
- 2022年6月30日 -39.04%
- 1億2423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2022/08/09 16:13
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.分譲住宅事業の売上高は、支配が一時点で顧客に移転する財から生じる収益、注文住宅事業の - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生住宅事業及び既存顧客による少額工事等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.分譲住宅事業の売上高は、支配が一時点で顧客に移転する財から生じる収益、注文住宅事業の
売上高は、支配が一定の期間にわたり顧客に移転する財から生じる収益により、それぞれ構成
されております。2022/08/09 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲住宅事業におきましては、地域密着の深耕営業を軸に適正価格での良質な用地取得を推進し、販売に関しては、継続的な仕様・設備の見直しや新たな生活様式を取り入れた顧客ニーズに対応した商品力の強化と良好な収益性の確保に取り組んでまいりました。当第1四半期累計期間におきましては、前年同期に比べて在庫棟数が減少しているため、十分には完成在庫を確保するまでには至らず、前年同期より販売棟数が減少しました。2022/08/09 16:13
この結果、引渡棟数は52棟(前年同四半期比5棟減)、売上高は2,516,871千円(同15.0%増)、営業利益は276,311千円(同12.9%減)となりました。引き続き、完成在庫の早期販売に注力するとともに、今後の販売棟数拡大に向けて分譲用地仕入や工程管理の強化に取り組んでまいります。
② 注文住宅事業