- 6538
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 8.11倍
- 2017年以降
- 赤字-145.96倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2017年以降
- 0.94-16.85倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 22.04%
- ROA 予
- 13.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.買掛金
ロ.未払金相手先 金額(百万円) アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 5 三井住友カード株式会社 1 株式会社ヴィルラーレ 1 Kagerou株式会社 1 合同会社乳井商店 0 その他 5 合計 17
ハ.未払法人税等相手先 金額(百万円) 株式会社セプテーニ 144 株式会社アイレップ 67 株式会社NTTドコモ 12 株式会社おてつだいネットワークス 7 株式会社Carat 6 その他 36 合計 275
2022/06/30 9:33区分 金額(百万円) 未払法人税 231 未払住民税 21 未払事業税 39 合計 293 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/30 9:33
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より、「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ0百万円減少しております。また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1百万円減少しております。