売上高
個別
- 2021年3月31日
- 23億2000万
- 2022年3月31日 +31.81%
- 30億5800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/30 9:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 670 1,428 2,158 3,058 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 210 472 702 947 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 9:33
2.地域ごとの情報集客代行事業 合計 外部顧客への売上高 2,320 2,320
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/06/30 9:33
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社リクルート 743 集客代行事業 株式会社LIFULL 532 集客代行事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への高い依存度について2022/06/30 9:33
2022年3月期における当社の売上高に占める主要取引先上位5社の売上高合計の割合は53.0%となっており、特定取引先への依存度が高くなっております。現時点ではそれらの取引先と当社との関係は良好であります。しかしながら、それらの取引先への売上高が大きく減少することとなった場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、対策としましては営業強化による取引先拡大を図り、依存度の低減を図ってまいります。
(3)パートナーとの契約について - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より、「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/30 9:33
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ0百万円減少しております。また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 9:33
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上高 HR領域 1,585 不動産領域 1,388 その他 84 顧客との契約から生じる収益 3,058 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,058
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/30 9:33
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2022/06/30 9:33
当社では、持続的な利益成長を目指して成長性や効率性の向上に取り組んでおり、主な経営指標として、売上高、営業利益及び経常利益を特に重視しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/30 9:33
当事業年度の売上高は3,058百万円(前年同期比31.8%増)となりました。また、営業利益は1,002百万円(同90.1%増)、経常利益は1,001百万円(同94.8%増)、当期純利益は585百万円(同94.2%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #10 製品及びサービスごとの情報
- (単位:百万円)2022/06/30 9:33
集客代行事業 合計 外部顧客への売上高 3,058 3,058