有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/14 9:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/02/14 9:50
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 9:50
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 152百万円 のれんの償却額 108 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 9:50
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (DX事業)2023/02/14 9:50
DX事業においては、転職及びアルバイト・派遣のデータベースを活用した営業支援サービス「Leadle」の販売を進めるとともに、新たに派遣会社向けサービスの開発を進めるなど、サービスの拡充を図っております。また、更なるDX事業強化のため、ContractS株式会社を子会社化し、契約マネジメントシステム「ContractS CLM」の提供を開始したことにより、DX事業は順調に拡大しております。なお、株式会社マージナルにおいてWeb面接ツール「BioGragh」の販売を進めておりましたが、販売数が伸び悩んだことにより、当第3四半期連結会計期間においてのれんの一括償却52百万円を実施しております。
以上の結果、売上高は298百万円、セグメント損失は137百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2023/02/14 9:50
(5)のれんの償却方法及び償却期間
6年~10年間で均等償却しております。