売上高
連結
- 2023年3月31日
- 33億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 30億5800万
- 2023年3月31日 -2.62%
- 29億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/30 9:57
(注)当連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 765 1,616 2,411 3,343 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 237 426 439 523 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、第1四半期連結会計期間において、2022年5月にContractS株式会社の株式を取得し、子会社化したことにより、DX事業の戦略上の重要性が増したため、従来の「集客代行事業」の単一セグメントから、「マーケティング事業」と「DX事業」の2つを報告セグメントとして記載する方法に変更しております。2023/06/30 9:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/30 9:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社LIFULL 663 マーケティング事業 株式会社リクルート 475 マーケティング事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への高い依存度について2023/06/30 9:57
2023年3月期における当社グループの売上高に占める主要取引先上位2社の売上高合計の割合は34.1%となっており、特定取引先への依存度が高くなっております。現時点ではそれらの取引先と当社グループとの関係は良好であります。しかしながら、それらの取引先への売上高が大きく減少することとなった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、対策としましては営業強化による取引先拡大を図り、依存度の低減を図ってまいります。
(3)競合について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 9:57
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上高 マーケティング事業 2,909 転職 883 アルバイト・派遣 683 不動産 1,340 その他 1 DX事業 433 Leadle 99 マージナル 52 ContractS 282 顧客との契約から生じる収益 3,343 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,343
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引条件と同様に決定しております。2023/06/30 9:57 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/30 9:57
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/30 9:57
当社では、持続的な利益成長を目指して成長性や効率性の向上に取り組んでおり、主な経営指標として、売上高、営業利益及び経常利益を特に重視しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは、当連結会計年度において報告セグメントの名称及び区分を変更しており、従来の「集客代行事業」の単一セグメントから、「マーケティング事業」と「DX事業」の2つを報告セグメントとしております。2023/06/30 9:57
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,343百万円となりました。営業利益は533百万円、経常利益は525百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は262百万円となりました。
また、当連結会計年度の総資産は5,964百万円、負債合計は2,269百万円、純資産3,695百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/30 9:57
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 0百万円 0百万円 営業取引以外の取引による取引高 1 2 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 9:57
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。