建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 313万
- 2018年3月31日 -15.79%
- 263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2022/07/28 15:32
(3)減価償却費の調整額2,116千円は、主に本社建物に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- の他は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)減価償却費の調整額1,841千円は、主に本社建物に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/07/28 15:32 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2022/07/28 15:32 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/07/28 15:32
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 2,619千円 3,114千円 工具、器具及び備品 2,628 〃 3,921 〃 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/07/28 15:32
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~15年