グレイステクノロジー(6541)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年3月31日
- 379万
- 2016年3月31日 -3.64%
- 365万
- 2017年3月31日 -14.28%
- 313万
- 2018年3月31日 -15.79%
- 263万
- 2019年3月31日 -17.96%
- 216万
- 2020年3月31日 +155.89%
- 554万
- 2021年3月31日 -12.91%
- 482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2022/07/28 15:45
(3)減価償却費の調整額9,915千円は、主に当社本社建物内の工具器具備品に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2022/07/28 15:45
(3)減価償却費の調整額8,200千円は、主に当社本社建物内の工具器具備品に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。2022/07/28 15:45
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/07/28 15:45
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 204,393千円 -千円 土地 417,984 -
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2022/07/28 15:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 218,119千円 229,516千円 その他 196,763 221,034 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/07/28 15:45
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額 事業用資産及び共用資産 建物及び構築物 東京都港区 4,111千円 有形固定資産(その他) 15,227 ソフトウエア 46,458 無形固定資産(その他) 3,832
当社において、経営環境の悪化等により収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/07/28 15:45
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~15年