有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/07/28 15:41
(注)1.第3四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、第1四半期及び第2四半期の数値は記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 1,120,231 1,950,071 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 452,446 607,426 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、主に製品・サービス別に「MMS事業(マニュアルマネージメントシステム事業)」及び「MOS事業(マニュアルオーダーメードサービス事業)」の2つを報告セグメントとしております。「MMS事業」は、各種マニュアルの管理・配信・閲覧・制作を支援する基幹システム「e-manual」の企画、導入及び運営のサービスを提供する事業を行っております。また、「MOS事業」は、主に各種マニュアル制作(テクニカルライティング(原稿執筆)・技術翻訳・印刷業務など)を受託する事業を行っております。2022/07/28 15:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 HOTARU (THAILAND) CO., LTD.
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/07/28 15:41 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2022/07/28 15:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイキン工業株式会社 272,140 MOS - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2022/07/28 15:41
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び営業利益と当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としております。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/07/28 15:41 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/07/28 15:41
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)財務目標(2021年5月公表)2022/07/28 15:41
(3)経営課題項目 2021年度連結決算 備考(対前期増減率) 売上高 4,200 百万円 115.4 % 営業利益 1,200 百万円 221.0 %
①優秀な人材確保と育成 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2022/07/28 15:41
売上高は1,950,071千円となりました。主な要因として重点顧客へ積極的な営業活動を実施し、大口顧客獲得に成功した結果です。
② 売上原価、売上総利益 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・連結の範囲から除いた理由2022/07/28 15:41
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項