- 6541
- 2022/02/25
- 時価
- 5億円
- PER
- 4.73倍
- 2017年以降
- 3.41-898.95倍
(2017-2022年) - PBR
- 0.72倍
- 2017年以降
- 0.2-62.73倍
(2017-2022年) - 配当
- 50%
- ROE
- 6.14%
- ROA
- 2.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、e-manual使用料については、クラウド公開した時点で契約金額全額を収益認識する方法に統一しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当第3四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2022/07/28 15:44
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は6,464,672千円となり、前連結会計年度末に比べて444,524千円の減少となりました。2022/07/28 15:44
(流動資産)
流動資産は5,424,511千円となり、前連結会計年度末に比べて345,042千円の減少となりました。これは主に、未収還付法人税等が329,613千円、その他が184,156千円増加した一方で、現金及び預金が623,111千円、有価証券が238,350千円減少したことによるものであります。