- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額9,915千円は、主に当社本社建物内の工具器具備品に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/07/28 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)減価償却費の調整額8,200千円は、主に当社本社建物内の工具器具備品に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更による影響は軽微であります。2022/07/28 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/07/28 15:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は1,147,017千円(同31.8%増)となりました。この結果、営業利益は579,949千円(同55.1%増)となりました。
④ 営業外収益、営業外費用及び経常利益
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