構築物(純額)
個別
- 2018年10月31日
- 528万
- 2019年10月31日 -5.68%
- 498万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2020/01/31 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/01/31 15:00
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 建物及び構築物 - 千円 408 千円 その他(工具、器具及び備品) 19 千円 39 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 固定資産2020/01/31 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,706,866千円(前連結会計年度末比6,423千円の増加)となりました。これは主として、建物及び構築物の増加(同22,562千円の増加)、のれんの減少(同14,819千円の減少)によるものであります。
c 流動負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2020/01/31 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。