繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億930万
- 2021年12月31日 +9.64%
- 1億1984万
個別
- 2020年12月31日
- 1714万
- 2021年12月31日 -25.45%
- 1278万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/25 16:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払費用 6,427千円 5,510千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/25 16:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注) 5,388千円 4,715千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は8,625,300千円となり、前連結会計年度末に比べて1,433,671千円の増加となりました。流動資産は7,236,574千円となり、前連結会計年度末に比べて1,429,813千円の増加となりました。固定資産は1,388,725千円となり、前連結会計年度末に比べて3,858千円の増加となりました。2022/03/25 16:31
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が減少した一方、たな卸資産が増加したこと等によるものであります。固定資産増加の主な要因は、のれんやソフトウエアが減少した一方、投資有価証券や繰延税金資産が増加したこと等によるものであります。
② 負債 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/03/25 16:31
当社グループは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行なっております。当社グループは、会計上の見積りに用いた仮定について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による重要な影響はないと考えております。