営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億9851万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、全国での運用支援体制を強化するため、開発技術者向けの資格認定制度を新設し、アライアンスパートナーの獲得に注力してまいりました。2017/02/03 16:09
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は692百万円、営業利益は198百万円、経常利益は188百万円、四半期純利益は124百万円となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。