営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億9851万
- 2017年12月31日 +5.31%
- 2億904万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2018/02/05 15:35
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7億81百万円(前年同四半期比12.9%増)、営業利益は2億9百万円(同5.3%増)、経常利益は2億9百万円(同10.9%増)、四半期純利益は1億36百万円(同9.8%増)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。