営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 3億7601万
- 2019年12月31日 +6.41%
- 4億12万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2020/01/30 13:10
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は11億70百万円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益は4億円(同6.4%増)、経常利益は4億1百万円(同7.8%増)、四半期純利益は2億77百万円(同13.6%増)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。