営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 1億432万
- 2020年6月30日 +27.54%
- 1億3305万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2020/07/31 13:04
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は3億98百万円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益は1億33百万円(同27.5%増)、経常利益は1億39百万円(同34.1%増)、四半期純利益は91百万円(同35.9%増)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。